事務職員を核に保護者も協力して集金業務を改善:学校における働き方改革事例

教員の負担になっている学校集金業務を事務職員などが改善しました。未納金を「生徒が持参」から「保護者が直接金融機関に振り込む」に変えるなど、学校のお金の流れを変革。全国的には公会計化が進んでいるが、単独の学校で取り組む際の会計面における業務改善の好事例です。

登壇者 中野市立南宮中学校 事務主査 元田和行

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